乳酸菌を科学し健康な未来に寄与する乳酸菌生産物質の光英科学研究所

乳酸菌生産物質の光英科学研究所

KOEI乳酸菌

新商品「うるおいラクト」

企業理念である「世界人類の健康増進に貢献する」を一歩進め、 多くの方々に乳酸菌生産物質で健康とともに肌の美しさを叶え心豊かな生活を送っていただきたいと決意し、 2018年7月30日、新たにヘルス&ビューティー事業部を立ち上げました。

新規商品「うるおいラクト」は美容商品第一号として発売いたします。

弊社独自の技術による善玉菌パワー集結の「複合乳酸菌Sixteens®」を用いた新しい乳酸菌サプリメント「ビファインF」の発売を開始しました。

16種35株の乳酸菌・ビフィズス菌を元菌として、独自の培養技術により作りあげた「乳酸菌生産物質」の製造・販売を行っております(製法特許取得)。

乳酸菌そのものではなく、善玉菌の発酵過程において菌類の作用により生まれる物質の総称です。

腸の中に存在する免疫系……消化器官に存在する防御システムを「免疫系」と呼びます。安全なものは排除せず、体に傷害を与える危険なものだけ排除するという合理的かつ賢い仕組みなのです。

腸管免疫とは?……ヒトが有する最大の免疫装置であり、病原細菌に対抗するために免疫を活性化する半面、栄養を摂り入れるなど優れた特徴があることがわかってきています。

腸とアレルギーの関係について……現代人を悩ますアレルギー疾患が、あなたの腸の健康と無関係ではないといったら驚くでしょうか?

乳酸菌生産物質が選ばれる理由

乳酸菌製品のこれまでの流れ

人類の歴史において、世界のあちこちで発酵乳が作られ、その土地土地の人々の健康に寄与してきました。
偶然に生まれたと思われる酸味のある飲み物が、たまたま誰かの口に入り、飲んでみたら体の調子も良くなり……。やがて当時の人々の食生活に受け入れられ広まっていったとされているのですから、不思議なものです。
ここでは、ヨーグルトをはじめとする乳酸菌製品の成り立ちを簡単に追ってみました。「過去」の先人の智恵は、ヨーグルトや乳酸菌飲料などが台頭する「現在」に繋がりました。そして、乳酸菌生産物質が世の中にあまねく活用され、人々の健康に寄与する「未来」に続いていると私たちは信じています。

光英科学研究所について

光英科学研究所,社長

日本における乳酸菌生産物質の草分けであり、第一人者である正垣一義氏は、大正10年に微生物の研究を始め、昭和18年に大連にて大谷光瑞農芸化学研究所次長に就任、昭和23年に寿光製薬(株)を設立以来、義報社から法光科学研究所に至るまで、乳酸菌生産物質の歴史を築き上げられてきました。


弊社は、昭和44年に光英科学研究所として、正垣一義氏より研究専門機関として設立の命を受け、乳酸菌の共棲培養技術を踏襲し、現在に至っております。『光英科学研究所』の社名は正垣一義氏によって命名されたものです

動画資料

(1)私の道しるべ 光英科学研究所 社長 村田公英 報恩の心を絶やさずに
私の道しるべ(日経BizGate)株式会社光英科学研究所 村田公英

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(2)Retaining a Sense of Gratitude Kimihide Murata, President, KOEI science laboratory Co. Ltd.
READER'S VOICE(日経BizGate)株式会社光英科学研究所 村田公英

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(3)乳酸菌に人生を懸けた男 株式会社光英科学研究所 村田公英   
KENJA GLOBAL(賢者グローバル) 株式会社光英科学研究所 村田公英

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(4)乳酸菌生産物質について~光英科学研究所代表より

(3)乳酸菌生産物質について~光英科学研究所代表より

乳酸菌の新しいステージ

乳酸菌,原材料